SOLUTION

課題解決

資産価値を高める

集客型ホームページ

あなたのホームページにアクセスした見込み客から「電話」や「お問い合わせ」または「商品購入」に導くことを目的にしたWEBサイトです。
検索されたときに上位に表示されることが目的ではなく、集客または売上に繋がる見込み客を継続的に獲得することを目的にしたコンテンツ内容にしています。
ホームページを作成するとき、目的を明確にすることが何よりも大切です。ここがブレてしまうとコンテンツ内容が定まらなくなり、集客につながらないホームページになってしまうことを過去の制作実績から学んでいます。
また、1つのホームページに複数の異なる商品を紹介することも避けます。過去の例では、リフォーム会社のWEBサイトに外壁塗装の商品ページを追加したところ検索順位が落ちていきました。この結果から、関連性のない商品を1つのドメインに含めると集客効果が減ることから「ユーザーにとって分かりやすく、役立つサイト」にすることが大切です。

集客型ホームページとは

目的を明確にする

ホームページ作成は目的によって異なってきますが、「名刺代わりに欲しい」「問い合わせを増やしたい」「人材募集をしたい」など明確にして、その目的に合った内容のホームページを制作します。
関連性のないページを作成すると、キーワード検索時に上位に表示されないことがあります。
そのため、ホームページを作るにあたり、目的をはっきりとさせて、目的を達成するための戦略を立てることから始めていきます。

質の高いコンテンツにする

集客するためのホームページで重要なのは「質の高いコンテンツ」を作成することです。
質の高いコンテンツとは、検索意図に沿った内容で、訪問者に伝わりやすい文章や表現になっていてシンプルで分かりやすく、読みやすい工夫がされていることがポイントです。
これは、Googleスターターガイドにかかれていることで、以下のことに注意する必要があります。

  • ユーザーが求めている情報を把握して、最適な回答を提供する
  • オリジナルでユニークなコンテンツを提供する
  • テーマに応じた適切な量のコンテンツを提供する
  • ユーザビリティに優れたものを提供する

強みや魅力を伝える

商品やサービスを説明するだけでは、本当の魅力はユーザーに伝わりにくく、訪問者が次のアクションを起こしにくくなります。
強みや魅力を改めてお伺いすると「おそらく」とか「こんなところかな」と明確になっていないことが多いです。自分たちが「こうだろう」と思う憶測で決めるのではなく、客観的な視点から把握することが重要です。
商品を購入した方やサービスを利用した方のお客様の声からヒントを見つけることで、競合他社にはない自社の強みや魅力を伝えることが大切です。

継続的・定期的に更新する

ホームページは公開してからがスタートです。集客するためには定期的な更新と継続的に最新情報を配信していきます。継続することで、

・定期的に更新することで検索結果で上位に上がりやすくなる
・継続的に更新することでデータが集まり、精度の高い改善に活かせる

コンテンツの更新をすることは、継続的な集客に繋がる重要なポイントになります。

PDCAを回し続ける

GoogleアナリティクスやGoogleサーチコンソールなどのアクセス解析ツールを導入します。それらのアクセス解析を確認して、常に修正・改善を行ないます。
PDCAを回し続けることが結果を出すのに重要なことになります。

大切にしていること

当社では、過去に売り切りタイプのホームページを取り扱っておりましたが、2年・3年と経過すると、お客様より検索順位が下がった、HPからの問い合わせが減ったという連絡が増えて来ました。

なぜ、問い合わせが増えたのでしょうか?

それは、ホームページを更新していない、アクセス解析を使って修正・改善を行っていないことが多いです。本業が忙しくなり、WEB担当をおくこともできず、放置した結果です。目的を達成するために、継続して当社でHP公開後も運用・管理および修正・改善を行なうことで継続的に集客できるようにし、お客様の満足度を上げていきたいと考えています。

資産価値を高める

集客型ホームページ

検索上位に表示することが目的ではなく、集客に繋がる見込顧客を継続的に獲得することを目的にしています。

HP本来の効果を

HPリニューアル

ホームページの問題を把握して、リニューアルすることでホームページ本来の効果を発揮することを目指します。

目的達成のサポート

WEBコンサルティング

目標達成のために必要なライバル分析・ターゲット選定など質の良いコンテンツを作るためのご提案をします。

集客力アップを目指す

SEO対策

SEO対策は検索結果で上位表示させるのに有効です。ユーザーファーストを一番に考えて制作することが重要です。

Googleマイビジネス

MEO対策

Googleマップ上に店舗情報を公開し、特定エリア検索「地名+業種」でローカルパックでも表示を目指します。

スマホ対応で見やすく

スマートフォン対策

スマホを含めた各デバイスに自動でレイアウト調整するレスポンシブWEBデザインを採用しています。

自分たちで更新できる

WordPress導入

ホームページの知識がなくても、ブログ記事や商品紹介などのコンテンツの追加・修正などが簡単に行なえます。